九州医事研究会(QMIRI)

レセプト請求業務や電子カルテ・PHRに関する話題

【H28決算特集】第二弾 H28改定後の病院経営

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《DPC/PDPS制度》 ◆DPC単価 全国平均56,411円(H28) http://wp.me/p6NPV7-2ej ◆H28改定後の外来単価 大学病院23,784円、一般病院15,261円 http://wp.me/p6NPV7-2ev ◆H28改定後の外来単価 歯科6,800円、薬局10,869円 http://wp.me/p6NPV7-2eM ◆DPCデータ H30年度からオンライン提出可能に http://wp.me/p6NPV7-2iT ◆DPCアップコーディング病院が173存在 http://wp.me/p6NPV7-2iY ◆DPC H31年度の機能評価係数で「共通指標セット23項目」導入へ http://wp.me/p6NPV7-2je ◆詳細不明コード使用割合 基準値20%以上→10%以上に厳格化へ http://wp.me/p6NPV7-2jb ◆未コード化傷病名率2%以上へ 1病院→275病院が減点に http://wp.me/p6NPV7-2j4 ◆DPC30日再入院率係数 http://wp.me/p6NPV7-2hl保険診療係数の評価項目 http://wp.me/p6NPV7-2bE ◆経常損益はDPC機能評価係数増減に相関 http://wp.me/p6NPV7-2lt ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 《診療報酬請求対策》 ◆疑義解釈資料の送付について(その13) 「シーティング」算定可能 http://wp.me/p6NPV7-2eW ◆H29.8 医療・介護の自己負担額が引き上げ http://wp.me/p6NPV7-2f5 ◆診療材料の適正請求 http://wp.me/p6NPV7-2fx ◆H29.5 レセプトコンピュータチェック 3カ月連続60%超 http://wp.me/p6NPV7-2kr ◆H29.4 コンピュータチェックチェック割合過去最高63.2%に 本部設定チェック比率が増加 http://wp.me/p6NPV7-2bc ◆H29.3 電子レセプトコンピュータチェック割合60%超に http://wp.me/p6NPV7-1V5 ◆回復期リハビリテーション病棟入院料1届出(H29.7現在)686施設 http://wp.me/p6NPV7-2c9認知症治療病棟入院料1 502施設 http://wp.me/p6NPV7-2dQ ◆総合入院体制加算1(H29.7現在)36施設 http://wp.me/p6NPV7-2cW ◆歩行運動処置(ロボットスーツによるもの)(H29.7現在)33施設 http://wp.me/p6NPV7-2cy ◆感染防止対策加算1(H29.7現在)1289施設 http://wp.me/p6NPV7-2cu ◆院内トリアージ実施料(H29.7現在)1162施設 http://wp.me/p6NPV7-2cr ◆栄養サポートチーム加算(H29.7現在)1168施設 http://wp.me/p6NPV7-2cn ◆呼吸ケアチーム加算(H29.7現在)503施設 http://wp.me/p6NPV7-2cg ◆国際標準検査管理加算(H29.7現在)80施設 http://wp.me/p6NPV7-2cF ◆遺伝カウンセリング加算145施設(H29.7現在) http://wp.me/p6NPV7-2fa ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 《適時調査・個別指導対策》 ◆(保存版)平成29年度 全国の保険医療機関等の診療科別平均点数一覧表 http://wp.me/p6NPV7-2k4 ◆2017年7月31日 個別指導指摘事項(東北・四国) http://wp.me/p6NPV7-2gZ ◆2017年7月20日 平成28年度適時調査における主な指摘事項(近畿) http://wp.me/p6NPV7-2dL ◆個別指導・適時調査(特定共同指導)最近の傾向」 http://wp.me/p6NPV7-y9 過去に返還金となった施設基準(抜粋) https://qmir.files.wordpress.com/2017/07/kako_henkankinjirei.pdf ◆「適時調査」件数・金額とも過去最高に! 保険医療機関等の指導・監査等の実施状況 http://archives.mag2.com/0001588268/20170105080000000.html 診療報酬・DPC・施設基準の熟知(1)(2)(3)。 直近の傾向把握(4)や対象になりやすい診療科別の平均点数(5)、事前準備資料(6)等も把握必要。 (1)「H28年度診療報酬改定ポイント解説」 (2)「H28年度DPC/PDPSポイント解説」 (3)「H28年度施設基準等ポイント解説」 (4)「個別指導適時調査指摘事項(特定共同指導)等の最近の傾向」 (5)「個別指導適時調査(特定共同指導)対象となる平均点数」 (6)「適時調査事前準備書類一覧(各地方厚生局別まとめ)届出状況チェックリスト」 ◆個別指導適時調査指摘事項(特定共同指導)等 まとめH27最新版 http://archives.mag2.com/0001588268/20170404070000002.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 《地域包括ケア病棟》 ◆地域包括ケア病棟届出病院は1942病院 http://wp.me/p6NPV7-2bx ◆地域包括ケア病棟の看護必要度算定状況 http://wp.me/p6NPV7-2da ◆地域包括ケア病棟届出60床以上は57病院 http://wp.me/p6NPV7-2ed ◆地域包括ケア病棟(管理料)の「支援病」あり病院数 http://wp.me/p6NPV7-2fg ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 《病院経営》 ◆医療の労働生産性は劇的に改善できる 医療現場を蝕むTQM活動・BSC活動等の改善活動 - 医療の働き方改革 http://wp.me/p6NPV7-2nn ◆都立病院改革 会議・委員会(年3億円コスト)の見直し http://wp.me/p6NPV7-2fl ◆病院建築単価の実勢の推移等 http://wp.me/p6NPV7-2g0自治体病院加算取得状況比較ツール http://wp.me/p6NPV7-2g6 ◆病院事業に係る主な地方交付税措置 http://wp.me/p6NPV7-2gn ◆病院再生の成就とその評価 http://wp.me/p6NPV7-2hr医療機関に必要な「経営リーダー人材育成フレーム」 http://wp.me/p6NPV7-2it ◆非常勤医師にかかる経費 月収158万円に対し経費324万円 http://wp.me/p6NPV7-2fX ◆病院経営改革のために考えられる取組 http://wp.me/p6NPV7-2jv ◆病院事業における「経営比較分析表(案)」の経営指標等について http://wp.me/p6NPV7-2jA ◆公立病院改革 病院幹部と直接対話の機会がない病院が半数弱 http://wp.me/p6NPV7-2jO ◆公立病院の経営改革事例(山形市立病院済生館) http://wp.me/p6NPV7-2jT ◆公立病院改革 経営指標が具体的改革に結びついていない http://wp.me/p6NPV7-2jY ◆JCI認定、世界で1000施設突破 http://wp.me/p6NPV7-2hg ◆英国の医療制度は先進国で1位 http://wp.me/p6NPV7-2hj ◆US.NEWS病院ランキング メイヨークリニック2年連続1位 415ポイント獲得 http://wp.me/p6NPV7-2lS ◆全国屈指の超有名医療コンサルからご指導を受ける http://wp.me/p6NPV7-2lN --------------------------------------- 【H28決算特集】H28改定後の病院経営最新情報 (前回) 【H28決算特集】第一弾 H28改定後の病院経営最前線1 http://archives.mag2.com/0001588268/20170710070000000.html ↓↓↓ 【H28決算特集】第二弾 H28改定後の病院経営最前線2 (NEW!!) H28改定後の経営状況 看護必要度の破壊力 http://wp.me/p6NPV7-2n8国立病院機構グループ 最終損益は▲161億円赤字。H29予算も▲168億円と厳しい見通し http://wp.me/p6NPV7-2my 国病・日赤・済生会 3グループ病院の経常損益推移 http://wp.me/p6NPV7-2lt (会員用) 注目の国立病院機構H28決算 経常損益▲68億円赤字 独法後、初の赤字 「診療事業」のみでは51億円黒字(前年139億2396万円) 赤字の理由は診療事業の低迷とセグメント内訳 http://wp.me/p6NPV7-2le (会員用) ◆地域医療機能推進機構(JCHO)グループ H28決算(病院事業)37億円黒字 57病院中42病院が黒字 http://wp.me/p6NPV7-2kG 最終損益31.1億円黒字 黒字病院数42病院 3期連続で安定した黒字経営 http://wp.me/p6NPV7-2mv 5疾病への取組 57病院中、56 病院が地域の医療計画に記載 http://wp.me/p6NPV7-2kK 経営改善手法 本部による経営指導、主な8項目 http://wp.me/p6NPV7-2kT 病院経営分析システム(LIBRA)活用 http://wp.me/p6NPV7-2kW 地域包括ケア病棟・病床運営状況 http://wp.me/p6NPV7-2kY JCHOクラウドプロジェクト最適化計画 http://wp.me/p6NPV7-2l1 退院支援加算1 H28年度中に57病院中27病院算定 驚異の47.3% http://wp.me/p6NPV7-2ma 5疾患5事業 精神(認知症)対策 http://wp.me/p6NPV7-2mf H28年度中に事務職187人削減しスリム化図る 26年4月2,552人→29年4月2,089人 3年で463人削減 http://wp.me/p6NPV7-2mk 人員配置に係るアウトソーシングhttp://wp.me/p6NPV7-2mp (会員用) ◆済生会病院グループ H28決算58億円赤字、79病院中45病院が赤字 H28改定影響直撃 http://wp.me/p6NPV7-24t (会員用) ◆赤十字病院グループ H28決算▲188億円赤字(前年度▲142億円)、急性期に厳しいH28改定 http://wp.me/p6NPV7-26c 経営健全化に3項目サイクル強化へ http://wp.me/p6NPV7-26t 赤十字病院グループ経営資源の有効活用へ 4項目の経営基盤強化策 http://wp.me/p6NPV7-26J 地域包括ケアシステムへの対応4項目 http://wp.me/p6NPV7-270 6項目の今後の方向性・課題を示す http://wp.me/p6NPV7-278 平成31年度までに経常黒字目指す「医療施設の経営の健全化」中期計画(111項目) http://wp.me/p6NPV7-27g 3役合同経営セミナー 全国の赤十字病院へLIVE中継 http://wp.me/p6NPV7-27o 「始業から30分の外来予約患者数」など経営分析強化 成績上位10施設情報を共有 http://wp.me/p6NPV7-27J 地域包括ケア病棟を地域医療構築の起爆剤に http://wp.me/p6NPV7-27P 患者満足度向上のためのモニタリング調査の実施 http://wp.me/p6NPV7-27V 医療材料ベンチマークシステムの更なる活用へ http://wp.me/p6NPV7-27Y 赤十字病院の経営基盤強化 最新グループウェアで情報共有 http://wp.me/p6NPV7-2aG (会員用) ◆徳洲会グループ 医療経営戦略セミナー2017年度の増収対策7点 http://wp.me/p6NPV7-28b 医療経営戦略セミナー2017年度の支出削減対策 38項目ピックアップ http://wp.me/p6NPV7-28f 2017年 徳洲会グループ経営傾向と推進事項 http://wp.me/p6NPV7-2dD 徳洲会グループ中期経営計画「VISION2020」進捗状況 グループ内法人執行部の若返り http://wp.me/p6NPV7-2dA 徳洲会グループ2017年度事業計画 医業収入4,312億円(前年度比3.7%増) http://wp.me/p6NPV7-2dm 徳洲会役員改選 新理事28人 大幅に刷新、若返る http://wp.me/p6NPV7-2df なぜ徳洲会は成長し続けられるのか 強さの秘訣は経営幹部の若返り 病院経営悪化の理由を政治経済社会情勢等、周りの環境のせいにしないマーケティングhttp://wp.me/p6NPV7-2fL 徳洲会の今後の経営・運営方針5項目 http://wp.me/p6NPV7-2l3 (会員用) ◆連合会(KKR)グループ 旧令病院(10病院)経常利益▲10億円赤字(前年度▲11億円) http://wp.me/p6NPV7-29o 直営病院(23病院) 経常利益9億円(前年度42億円) http://wp.me/p6NPV7-29k 連合会(KKR) 直営・旧令の全33病院でH28年度は▲5,463万円と久々の赤字決算 http://wp.me/p6NPV7-29g (会員用) ◆JA厚生連グループ H28年度医療事業当期損益45億5,946万円の黒字 前年度から35億2,937万円増加 http://wp.me/p6NPV7-2bn JA全厚連(33厚生連)108病院、65診療所の第8次3カ年計画 75%(人件費 50%、医療材料 25%)実現にはどうしなければならないか http://wp.me/p6NPV7-2dI JA厚生連(医療事業・健診事業) 経常損益(H20-H28) http://wp.me/p6NPV7-2eS (会員用) ◆労災病院グループ 労災病院グループ(病院事業)H28決算(速報値) 74億円黒字 http://wp.me/p6NPV7-2l7 平成29年度は7億円黒字を目指す http://wp.me/p6NPV7-2gs 適正な給与水準 事務は対国家公務員指数(98.9)より1.1減 http://wp.me/p6NPV7-2mP H28年度経常損益74億円黒字の要因 薬品費の大幅減 http://wp.me/p6NPV7-2n2 医事課長会議の経営指標管理 http://wp.me/p6NPV7-2mG 経営改善 GPO(185病院加入)で支出削減 http://wp.me/p6NPV7-2mS 経営改善推進会議で経営悪化病院に個別指導・支援 http://wp.me/p6NPV7-2mU 医療材料ベンチマークシステム http://wp.me/p6NPV7-2n0 (会員用) ◆地域医療振興協会(JADECOM)グループ H28年度決算 4億円黒字(前年度13億円黒字) http://wp.me/p6NPV7-28H (会員用) ◆自治体病院グループ 大阪府立病院機構H28決算4.2億円の黒字 前年から0.7億円プラス http://wp.me/p6NPV7-2gE 大阪市民病院機構H28決算 経常利益19億円(前年33億円) http://wp.me/p6NPV7-2lX 神奈川県立病院機構 H28経常損益▲21億7100万円(前年▲8600万円) H20以降、過去最悪に http://wp.me/p6NPV7-2gC 長野県立病院機構H28決算 経常損益▲2億6,379万円赤字(前年度比▲3億37万円) http://wp.me/p6NPV7-2gu 高知医療センター最高益5.2億円 黒字6年連続 http://wp.me/p6NPV7-2gw 山梨県立病院機構H28経常利益18億円 独法化後7年連続黒字達成&経常利益過去最高に http://wp.me/p6NPV7-2i3 京都市立病院機構H28決算 経常利益3億円黒字 2病院とも過去最高収益 http://wp.me/p6NPV7-2ki つるぎ町立半田病院H28決算2127万円黒字 http://wp.me/p6NPV7-2ko 栃木県立がんセンター 1986年の開設以来初めて純利益が1億1千万円黒字 http://wp.me/p6NPV7-2m6 ◆「長崎の医療と病院経営を考える会」 http://wp.me/p6NPV7-2hI